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「誰が何を変えたか」の履歴、店舗の組織図、会話での画像送信

スタッフと店舗のページに変更前後の履歴が残り、役職を階層化して組織図にでき、アドバイザーは受信箱からお客様に画像を送れるようになりました。

8月下旬にリリースした2.11と2.12のテーマは、説明責任と組織の構造です。組織内で何が変わったかを正確に把握し、チームの体制を見える化し、アドバイザーがより豊かな方法でお客様とやり取りできるようにしました。

プラットフォーム

「誰が」「何を」変えたかを確認

スタッフのプロフィールと店舗ページに変更履歴が加わりました。各編集について、対象の項目、変更した人、そして変更前と変更後の値を確認できます。店舗の開店日・閉店日も記録できるようになり、その店舗の歴史が店舗とともに残ります。

プラットフォーム

役職と組織図

役職に階層を設定できるようになりました。各役職に上位の役職を指定でき、フラットな一覧ではなく、実際のチーム体制を反映した組織図として店舗ごとに確認できます。

顧客管理

会話での画像送信

アドバイザーがWebの受信箱から画像を送信できるようになりました。新作のご案内、商品のディテール、お取り置きした商品の確認などに使えます。1通のメッセージに複数の画像を添付してそれぞれに説明を付けられ、送受信どちらの画像も会話の中に直接表示されます。LINEのFlexメッセージテンプレートにも、ブランド画像を直接挿入できます。

顧客管理

再利用できるブランドブロック

ブランドブロックが独立して保存されるようになり、マネージャーはアウトリーチのコンテンツで毎回作り直すことなく、編集して再利用できます。

そのほかの改善

予約管理

  • マネージャーが新しい予約が入ったときの通知を受け取れるようになりました(任意)。

プラットフォーム

  • 通知が新しい順に表示され、「さらに読み込む」ボタンで過去の通知を確認できます。通知には発言内容だけでなく、何に関する通知かが表示されます。
  • ホームの店舗一覧の上の日付に「今日」「昨日」「N日前」のタグが付き、矢印で1日ずつ移動できます。
  • サインイン中に付与された権限が、すぐに反映されるようになりました。
  • 日本語の表記を「店舗」に統一しました。
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